COMPANY会社情報

VISION
企業理念

エンターテインメントの総合流通業を実現する

エンターテインメントとは

・人々に喜びを提供すること
・人々に感動を与えること
・人々に楽しみを与えること

とWinasでは定義しています。

Winasの目指すものは、企業から直接消費者へ、あるいは企業を通じて消費者、地方、世界に対して求められるサービスを提供することで
「便利になった」「すごく助かった」「これはすごい!」「嬉しい!」「楽しい!」
という価値(サービス)を創りだし、提供(流通)することを実現していくことです。

ORIGIN
由来

社名でもある“ウィナス”とは、With INexhaustible ASpirations(=winas)の略語であり、“尽きることのない向上心”“大志を常に持ち続ける”という意味です。 情報通信産業は激しい変化と成長、発展を続けております。ウィナスはこの激しい変化の中、若く柔軟な体質で、常にエンドユーザのニーズに応えることを目指し、新しいサービス、仕組み、付加価値を提供することに挑戦し続けることを経営方針としております。

また、ウィナスは「エンターテインメントの発信」をコンセプトとしております。インターネットを通じて新しい市場を作り発信できる「エンターテインメントの総合流通業」の実現に向けて、成長と発展を遂げると同時に、お客様と触れ合い、お客様とともに共存し、人々に生きる活力を与え発展する未来を創造し続けることに貢献いたします。

ABOUT
会社概要

社名 株式会社ウィナス(Winas, Inc.)
資本金 3,000万円
本社所在地 東京都豊島区西池袋1-5-3 エルグビル4F
連絡先 TEL:03-5956-5450
FAX:03-5956-5451
役員
代表取締役社長
浜辺 拓
専務取締役
山本 宗頼
常務取締役
高橋 佳裕
取締役
金子 智仁
監査役
村上 孝徳
支社所在地 北海道札幌市中央区大通西9-3-33 キタコーセンタービルディング7F
グループ会社 WINAS TECHNOLOGIES INTERNATIONAL PHILIPPINES, INC.
Worldwide Corporate Center
Shaw Boulevard Corner Edsa Mandaluyong Metro Manila Philippines

株式会社OrioN(OrioN Co,. Ltd)
http://co.orion-asia.com/

株式会社プランクナッツ
関連会社 株式会社Orange ( Orange Inc. )
http://orangeinc.me
取引銀行
  • 三菱UFJ銀行
  • 三井住友銀行
  • りそな銀行
  • きらぼし銀行
  • 巣鴨信用金庫
認定番号
  • プライバシーマーク認定番号 10822537(07)
  • 厚生労働大臣許可(労働者派遣事業) 派13-308174
事業内容
  • ソリューション事業
  • ソリューションメディア事業
  • コンテンツ事業
  • 海外事業

ACCESS
アクセス

東京本社

東京都豊島区西池袋1-5-3 エルグビル4F

TEL: 03-5956-5450 / FAX: 03-5956-5451

池袋駅 メトロポリタン口より徒歩3分

札幌支社

北海道札幌市中央区大通西9-3-33 キタコーセンタービルディング7F

TEL: 011-209-1166 / FAX: 011-209-1167

地下鉄東西線 西11丁目駅より徒歩3分

MESSAGE
代表あいさつ

代表あいさつ

ワンストップソリューションをご提供できる「トータルプロデュース」力がウィナスの特徴です

株式会社ウィナス
代表取締役 浜辺 拓

世の中には多数の問題・課題があります。

企業が抱えている問題・課題
地方が抱えている問題・課題
最後にこれからの日本や世界が抱えている問題・課題

ウィナスはそれらをIT、特にWebを活用して解決するソリューションビジネスを行っています。

当社の大きな特徴としては「トータルプロデュース」を強みとして行っている点です。

たとえば企業様が抱えている問題課題を、ITを活用してどのように解決し売上を伸ばしていくのかというコンサルティング・企画提案から、
実際のシステムの設計・開発、そしてプロモーション、分析のマーケティング分野までトータル的にサービス提供を行います。

また最近では飲食店・小売店の問題課題を解決するために、
自社サービスの『Itsmon』というメディアで解決する新規事業の立ち上げや、
日本の農家、漁業の発展のために海外マーケット専用のマーケットプレイス『OrioN Port』を構築し新会社を創設したりと、
新しい分野にも攻めています。

これからも当社はAI、IoT、モバイルアプリケーション、Web等々、
さまざまな技術やサービスの組み合わせを行い、問題・課題解決が出来る最適なサービス提供をしていきます。