【就活生向け】22卒のエピソード~エンジニア編~

新入社員エピソード

営業部の2名に続き、エンジニアの2人のご紹介です!

営業部とは違ったエピソードが聞けそうですね^^

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■長島 穂花(ながしま ほのか)

出身:栃木県

趣味:ラーメン・日本酒・サッカー観戦

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小学生の時から教員しかみてなかった私がIT企業に入りました。

皆さん、こんにちは。新卒入社の長島と申します。

これから私がITを選んだ理由をお話ししたいと思います(^^)

実は、私には小学生の頃から、当時の担任の先生のような、子どもたちの一人一人の良さを引き出し、教室をみんなの笑顔で溢れさせる先生になりたいという夢がありました。その思いを胸に国立大学の教育学部に入学しました。現在の学校教育について、新たな発見と学びの日々でした。

学びを深めていくにつれて、現在の現場の学校や教員と私が理想とする学校像教員像との間に、大きなギャップがあり、私がなりたい「人」になることは難しいのではないかと思い始めました。葛藤の果てに、私は「教員」になりたかったのではなく、自分自身が人の役に立つことで、人々を喜ばせる、そんな「人」になりたかったのだと気づきました。

同じ大学時代、私はディズニーランドでアルバイトをしていました。教員になることへの違和感を感じ始めた頃に、アルバイトを通して日々感じていたことがありました。

人対人のサービスだけでなく、ITを使った技術が、たくさんの場面で「便利」として人々の役に立っていること、たくさんの人々を喜ばせているということです。

IT業界のインターンに参加し、システムを実際に作る楽しさや、こうしたらもっと便利なのではないか、ユーザーが使いやすいのではないかなど、相手を思ってシステムを作ることに楽しさを覚えました。友達にシステムを使ってもらい、使いやすい、便利、面白いと言われた時、私のなりたかった、人を喜ばせる「人」になれる、そしてこの分野を極めたいと思うようになりました。

自分の思いを込めたシステムを作り、そのシステムを通じて使ってくださった人々を喜ばせたい。その思いでITを選びました(^^)

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